今回は弾いたのは、Chic 「Good Times」

ベースだけでセクション毎に区切ってあるので耳コピの参考になればと思う。

 

Chic - Good Timesについて。

まずは曲情報をということで簡単に紹介。

というか、とにかくこれ!!ハマ・オカモトが弾いていた。かっこいい!

Good Times むずかしい〜

ハマ・オカモトさん(@hama_okamoto)がシェアした投稿 -

ベーシスト Bernard Edwards の最後のライブがこれ。まさかの日本。

あまり動かず弾いていて不機嫌そうにも見えるが、この時かなり体調が悪かったんだそう。

 

Good Timesを弾いてみて。

反省も含めて弾くときのポイントや楽しいところなどをサクッとおまとめ。

 

A

この曲のメインフレーズ。これが弾きたかった! けど難しい!

最初のダッダッダッの部分でリズムが出せるといい。重苦しく弾こうとしてもたってしまっているので音をどこで切るのかに注意して弾くともっと安定しそう。

後半のレイキングの部分は速いフレーズなので転げてしまわないように注意。

 

B

ハンマリングが大切なフレーズ。しっかり弦を叩けるかどうかキレが変わっていくる。

一見簡単そうなダッダッダッのリズムは音を切るタイミングに気をつけたい。もっとギリギリまで伸ばせればうねりを表現できたかも。

 

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